2016年07月21日

とっても、贅沢。。。。





 朝。眠くて、特に目が疲れていて、神経の凝りが軽くなるまで寝直した。

 雨。目を開けて、まだ目の神経が痛かったら、また目をつむるNeo skin lab 電話

 9時頃、いったん起きて、洗濯。部屋干し。

 その間に新聞読んで、洗濯が終わったら、また布団に戻る。まだ、眠れた。

 普段から、衣食住には贅沢をしているつもりはない。また、贅沢したいとも思わない。

 時間をゆったり使うときは、贅沢しているなあ、と思う。

 疲れや凝りを録るために、仕事を気にせず時間を使う。三連休だからできる贅沢。

 片付け、洗濯、仕事の準備にコンディションの調整。土日だけだと、あまり余裕がない。ましてや、通院があれば、なおさらゆっくりできない。

 三連休の中日。今日、たっぷり時間を体の休養に時間を取って、それでも明日がまだ休み。贅沢な休日だと思うNeo skin lab 騙

 今日は休養に終始したけど、喫茶店で本を読んでもいいし、ふらりとどこかに出かけるのもいい。

 自分のためだけの時間を、自分の好きなように使う。これ、とっても贅沢なことだと思う。

 明日は暑くなりそうだ。今夜、涼しい間に、しっかり眠っておこうNeo skin lab 代理人。。。。  


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2016年07月15日

魔物考

 僕と彼女は離ればなれになった後も緊密に連絡を取り合っていた。僕は郷里に戻ってそこで生活をし、彼女は東京に残って生活をした。彼女の母が入院した際は一緒にお見舞いをしたこともあった。離ればなれにな

ったけれども、結界は有効に働いていた秋薑黃

 魔物は結界が破れないと見ると、今度は僕の一瞬の心の隙をついて僕に牙をむいて襲いかかってきた。僕は原因不明の病にかかり体が動かなくなって入院することになった。そのとき僕は死を覚悟して今生の別れと

思い彼女に連絡をした。彼女は東京から駆けつけてきてくれた。

 そのとき僕は本当に死を覚悟して、郷里の風景にもさよならとブログにつづっていた。しかし、僕は肩すかしを食った。僕はなぜか回復し生き延びることになった。魔物のねらいはもともと僕ではなかったのだ聯邦

 彼女はそのとき直感的に悟ったのかもしれない。このままでは僕が殺されてしまうということを。彼女は一人で立ち向かうことを決心したのだろう。彼女はそれからしばらくして連絡を絶った。

 僕は老後再び一緒に暮らすことを彼女と約束していたので連絡がなくてもとくに気にもせず自分の文章を書くことで頭がいっぱいだった。そのとき彼女は僕に助けを求めることもなく、狂気の中で魔物と死闘を演じ

ていたのだ。おそらくそのときには僕に連絡を取ることもできないほどに疲れ果てて衰弱していた。そのことを遠くにいた僕は全く知らなかった去斑方法

 ある日突然訃報が届き僕は愕然とした。彼女とやっと再会を果たしたときには彼女は棺桶の中に横たわって静かに眠っていた。

 彼女は生前一冊の詩集を出していたが、その詩集の一番最後の詩に自分の最後を正確に予言していた。

 魔物はその詩からこの世に現れ、やがて彼女をつれてその詩の中に戻っていった。  


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2016年07月07日

軽いぎっくり腰かもしれない・・・







 この前の草むしり、道つくりからずっと腰痛が続いている。腰がフリーズしていると書いたが、時々シャープな痛みも走るので、もしかしたら軽いぎっくり腰

ではないか・・・と思っている。
 同じ体勢でいれば大丈夫なのだが、次のアクションに移ろうとすると痛むし、その形から次の形へのシフトチェンジが厳しい。油の切れた機械である水解蛋白
 なので、今日は何もせず養生しようかな・・・と思っていた。
 朝お風呂掃除だけして、ゴミを出しがてらリュウの散歩。普段はくりりんが散歩するのだが、休みの日は「お母さんと散歩」がリュウとのお約束だ。いつもの

散歩コースで無いので、これはこれでリュウは楽しそうだったが、この暑さ。戻ったら水をしこたま飲んだ。
 午前中に買い物に。本当は遠出したかったが、近場で済ませる。車の運転がきついと言うほどではないし、それを言うなら仕事でも運転は必須で嬰兒濕疹、田舎なので

月末なんぞは訪問先によっては、119キロも走った日もあった。まあ、田舎は移動が多い。
 朝、キヨちゃんが、
 「今日は除草剤を撒きたいが、タンクを背負うのがきついから、やってくれ。」
と言われていた。
 「夕方涼しくなってでええ?でも、母ちゃん、私も腰本調子じゃないけん、あんまりなことは出来んのじゃ。」
 そうは言ったものの、出来ない・・・とは言えなかった。ただ、本日は流石のキヨちゃんも怖じ気づく猛暑だったので、何となく除草剤の件はうやむやとな

り・・・ラッキー。午後、お客さんが来た時に、
 「このお家は風が通って涼しいですね~。何度かなあ母乳餵哺?」
と聞かれたが、部屋の温度は34度だった。おそろしや・・・。
 で、結局夜はキヨちゃんリクエストの冷やし素麺で。
 夕飯後、キヨちゃんの野菜を親友ナースにあげる約束をしていて、久しぶりにちびちゃんを連れて遊びに来てくれた。
 久しぶりのちびちゃんはキヨちゃんを抜いたかもしれないほど背が伸びていた。リュウやくろべえと遊び、くりりんをおもちゃにしてはしゃぎまわった。
 くりりんは甥っ子や姪っ子の世話をしてきた事もあるのだろが、本当に子供の扱いに慣れている。懐く子供を観ながら、つくづく子供欲しかったなあ・・・と

思ったりした。
 キヨちゃんはキヨちゃんで、孫が来た状態のテンションでおおはしゃぎ。今夜はよく眠れるだろう。くろべえに至っては、爺ちゃん猫なので最後はバテバテだ

った。
 でもまあ、こんな日もたまにあってもいいな。楽しい日だった。  


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