2016年06月21日

ぶどう膜炎、徐々に改善。。。。





明け方、目が覚めたとき、薄ら寒いと感じた。咳が出る。

 のどが腫れている感じで、咳が出るたび、ひりひり痛む。市販の風邪薬を飲んでみる化療副作用

 常備の風邪薬は、ここ数年、同じ製薬会社の同じ薬にしている。通っていた病院の近くの院外処方受付の薬局で、風邪薬は何がいいか、聞いた。その時夫の勧め品を常備している。処方の薬とケンカしないだろう。

 仕事して、しゃべって、のどを使って、また咳がひどくなった。この状態が続くのなら、病院で診てもらった方がいいかもしれない。

 ただ、今日は先約がある。仕事帰りに、眼科へ永久脫毛

 ぶどう膜炎の状況は、視界は白く霞むときはあるが、炎症そのものはほぼ治まっているとのこと。眼球の中に散っている炎症細胞が引けば、安定するだろう、と。

 目薬はそのまま続けて、1ヶ月後に再度診診察を受けることになった。外はまだ明るくて、暑い。

 気管支と連動して、眼の炎症が悪化しているのが、一番イヤだった。眼の炎症は、眼圧の上昇を招く。それがひどいと、視神経が痛んで、視野が欠ける名古屋機票

 それはぞうやら回避しつつある状況なのだ¥が、ありがたい。

 呼吸器の診察、いつ行こうか、な。。。。
   


Posted by love at 12:30Comments(0)